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シナリオを記述してみます

#{RAILS_APP}/features/***.rbにシナリオを記述してみます。

  シナリオ: 管理者権限を持っていないユーザは管理者メニューにアクセスできない
    前提シナリオ ノートの作成者はノートへアクセスできる
    もし         ノート"a_note"のページ"FrontPage"を表示している
    ならば       "管理者メニュー"が表示されていないこと

上記の前提シナリオというのは既に記述されてあるシナリオを再利用したい場合記述します。
これで実行してみると

bash-3.2$ rake features RAILS_ENV="test"
Pending Scenarios:

1) フィーチャ: アクセス管理 (管理者権限を持っていないユーザは管理者メニューにアクセスできない)

といった感じで、まだ実装されていないシナリオがPendingという形で表示されます